参加者事例 | タクトピア株式会社 / TAKTOPIA & Co.

CASE
実績

これまでタクトピアと共に学びを
創ってきた人たちの声を集めました。
世界に存在する多様な学校、地域、人々が繋がり、
互いに学び合うユートピアが育まれていくことを
我々は願っています。
そして一人ひとりがグローカルリーダーとして
世界に羽ばたくことを私達は全力で応援しています!

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  • 追手門学院高等学校、古川元晴さん

高校生が高校生に授業する!? 「語れるすごろく」で広がる、自己理解の輪

追手門学院高等学校・創造コースに在籍する古川元晴さん。彼は高校生ながら自作の教材「語れるすごろく」を開発し、クラウドファンディングで資金を集めつつ実際に販売までもを行っています。タクトピアのデザインする探究旅行プログラムでの気づきが自身のプロジェクトを始める大きなきっかけになったと語る古川さん。今回は、そんな古川さんが歩んできた挑戦のプロセスとその原動力について伺いました。

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  • 武蔵野大学附属高等学校、濱田茂音さん

ゲーム中毒だった僕が、海外進学と起業の二足のわらじを履いた理由

中学時代はゲームに熱中していた濱田茂音さん。しかし、高校での学びや仲間との出会いをきっかけに、世界を巡る「ギャップイヤー」やインターン活動を経験し、さらには教育系クリエイティブ企業「Edukuri株式会社」を立ち上げるまでに成長しました。海外進学と起業という二足のわらじを履くことになった背景には、どのような原体験があったのでしょうか。今回は、濱田さんが歩んできた挑戦のプロセスと、その原動力について伺いました。

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  • 新潟県立国際情報高等学校 蒲澤瑚々さん(以下瑚々)、保坂優芽さん(以下優芽)、村山愛さん(以下愛)、山賀美空さん(以下美空)、三寺璃空さん(以下璃空)、王新平さん(以下王)

新潟から世界の大学へ飛び立つ

2018年、高校1年生だった皆さんは、グローカルリーダー研修に参加し、アメリカ・ボストンに渡りました。その原体験から3年の時を経て、高校を卒業した2021年夏、当時は「少し興味があるかな?」と関心を寄せていた海外大学へ、それぞれが進学をします。今回は、研修参加者のうち6名の皆さんに、高校1年生の海外研修がどのような原経験だったのか。またその後、実際に海外大学に合格するまでの取り組みについてお伺いしました。

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  • 山手学院中学・高等学校 チームAvant-Garde 中澤篤人くん、小野政一くん

好きを原動力に手を動かし続けた

中澤くん(当時高校1年生)、小野くん(当時中学3年生)は、学校で実施された約1年に渡り本格的に身近な課題解決に挑戦するGrassroots Innovator Program(以下Grassroots)に1期生として挑戦してくれました。Grassrootsでは、チームAvant-Gardeという3人組で活動し、「テントになるポンチョを作りたい」という思いから、試行錯誤の末、実際に商品として販売できるクオリティの携帯天幕(テントになるポンチョ)を作り上げました。携帯天幕のもととなるアイデアはポーランド軍の軍事備品ということで、軍隊物が好きな小野くんの発案から実現に至りました。今回はチームを代表して中澤くんと小野くんに、制作秘話とプログラムを通じた自身の変化についてインタビューしました。

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  • 山手学院中学・高等学校 チームGlanz 迫翔大くん、新浜裕汰くん、荒井咲頼くん

この仲間で将来起業に挑戦したい

迫くん、新浜くん、荒井くんは、学校で実施された約1年に渡り本格的に身近な課題解決に挑戦するGrassroots Innovator Program(以下Grassroots)に中学3年時に参加してくれました。Grassrootsが始まる前から仲良しであった3人ですが、Grassrootsでの活動をへて友達から仲間となり、自分たちのアイデアを具現化するために、企業に自ら問い合わせをし、協業をとりつけ、新型コロナウイルス感染予防の商品開発を行いました。1人1人の個性が活かした素晴らしいチームワークで、「感染拡大をどうにかしたい!」という思いで取り組んだ彼らのプロジェクトストーリーを聞いてみました!

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