実績 | タクトピア株式会社 / TAKTOPIA & Co

CASE
実績

日本各地・世界での開催実績・参加者数が増加中! 日本各地・世界での開催実績・参加者数が増加中!

これまでタクトピアと共に学びを
創ってきた人たちの声を集めました。
世界に存在する多様な学校、地域、人々が繋がり、
互いに学び合うユートピアが育まれていくことを
我々は願っています。
そして一人ひとりがグローカルリーダーとして
世界に羽ばたくことを私達は全力で応援しています!

  • 参加者事例
  • メルボルン大学卒業、吉井伶衣さん

「英語を話せるようになりたい」が本気になった日

中学生の頃、国際色のある学校に進学したことをきっかけに、少しずつ海外への関心を深めていった吉井伶衣さん。そんな彼女の背中を大きく押したのが、タクトピアのイングリッシュキャンプ「Lingua Franca! イングリッシュキャンプ」と、その後に参加した英語探究プログラム「リンガハッカーズ」でした。魅力的な海外大学生との出会い、英語で学び英語で発信する経験、そして仲間と切磋琢磨した日々。それらの積み重ねが、海外大学進学という選択へとつながっていきます。 その後、オーストラリアのメルボルン大学で学び、多様な価値観に触れながら18カ国を訪問。世界を見たからこそ、あらためて「日本でできること」に目を向けるようになったと言います。今回は、吉井さんがどのようにして世界へ踏み出し、そして今どんな未来を描いているのか、その原体験を伺いました。

  • 参加者事例
  • 追手門学院高等学校、古川元晴さん

高校生が高校生に授業する!? 「語れるすごろく」で広がる、自己理解の輪

追手門学院高等学校・創造コースに在籍する古川元晴さん。彼は高校生ながら自作の教材「語れるすごろく」を開発し、クラウドファンディングで資金を集めつつ実際に販売までもを行っています。タクトピアのデザインする探究旅行プログラムでの気づきが自身のプロジェクトを始める大きなきっかけになったと語る古川さん。今回は、そんな古川さんが歩んできた挑戦のプロセスとその原動力について伺いました。

  • 参加者事例
  • 武蔵野大学附属高等学校、濱田茂音さん

ゲーム中毒だった僕が、海外進学と起業の二足のわらじを履いた理由

中学時代はゲームに熱中していた濱田茂音さん。しかし、高校での学びや仲間との出会いをきっかけに、世界を巡る「ギャップイヤー」やインターン活動を経験し、さらには教育系クリエイティブ企業「Edukuri株式会社」を立ち上げるまでに成長しました。海外進学と起業という二足のわらじを履くことになった背景には、どのような原体験があったのでしょうか。今回は、濱田さんが歩んできた挑戦のプロセスと、その原動力について伺いました。

  • 学校・官公庁・企業事例
  • 官公庁実績一覧

官公庁の皆様との新しい時代の教育事業

中央省庁、地方自治体と協同し、様々な教育政策を実施してまいりました。その数は18事業。新しい時代の教育を全国の様々な若者に届けるべく、これからも官公庁と共創してまいります。

  • 学校・官公庁・企業事例
  • 千葉県立東葛飾中学校・高等学校教諭 山元 洋先生

公立一貫校での変革と挑戦〜「自主自律」をアップデートせよ〜

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